カナダ向け書類の英語翻訳・公証役場での認証の手続きの代行

カナダに提出される書類の
公証・認証の手続きでお困りの方へ

カナダはハーグ条約に加盟していない国ですので、本来は日本国内で発行された公文書・私文書を外務省で公印確認を受けた後、カナダ大使館での領事認証を求められるはずです。

しかし一般的にカナダの国内法であるCanada Evidence Act54条2項が適用される場合が多いようで、こちらには外国の公証役場で公証人の認証を取得すれば、外務省や大使館の認証は必要ないという記載があります。

アポスティーユ申請代行センターではカナダ国内に提出される書類の英語翻訳、公証役場での公証人の認証の申請の代行をワンストップで対応させていただいております。

海外渡航前、進出前の貴重な時間を無駄にされたくないという方は是非下記のフォームもしくは電話でのご連絡をお待ちしております。

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1.カナダ向け書類の公証人の認証お任せパック

文書の種類
費用の内訳
合計
公証役場手数料 弊所手数料
私文書(外国語) 11,500円/通 15,000円 26,500円+税
含まれるサービス内容 ・無料相談
お電話、メール、ご来所いただいての認証の取得に関する相談は無料です。どうしたら費用を安く抑えられるか、ご提出先に確認してほしい事の確認等、お客様の側にたってアドバイスをさせていただきます。
・宣言書作成
私文書に添付する宣言書を作成させていただきます。署名をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。
・認証代行
公証役場での公証人の認証、受け取りを代行させていただきます。
※認証時の交通費は弊所で負担をさせて頂きます。
・書類の返送
国内のご返送先へのレターパックの送料は弊所で負担させていただきます。(送料無料)

※海外にご返送をご希望のお客様には上記の料金に別途3000円加算させていただきます。
※翻訳が必要な場合は別途翻訳料金がかかります。また、お問い合わせの際に翻訳必要文書をスキャンしてメールにて弊所までお送りください。
※認証が必要な書類が2通以上ある場合は、弊所手数料は2通目以降は1通あたり3000円加算させていただきます。

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  • お問い合わせを頂いた時点で費用が発生する事はありません。
  • しつこい電話営業は一切いたしませんので、ご安心下さい。
  • お問い合わせしても、必ずしもご依頼いただく必要はございません。
  • お問い合わせ頂いた後、1営業日以内に返信いたします。
  • 行政書士は行政書士法により守秘義務が課せられています。
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サブコンテンツ

アポスティーユ・駐日大使館の領事認証が必要となる書類

※認証が必要となる文書の代表的なものを掲載しています。

パスポートのコピー(写し)、戸籍謄本(全部事項証明書)、戸籍抄本(個人事項証明書)、出生届受理証明書、婚姻届受理証明書、離婚届受理証明書、婚姻要件具備証明書、婚姻届記載事項証明書、出生届記載事項証明書、住民票、健康診断書、警察証明書(無犯罪証明書・犯罪経歴証明書)、卒業証明書、成績証明書、委任状、授権委託書、Power of Attorney(POA)、Special Power of Attorney(SPA)、Authorization Letter、譲渡承諾書、登記簿謄本(履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書)、会社定款の写し、取締役会議事録、年金証書、独身証明書、納税証明書、会社役員就任承諾書、履歴書、在籍証明書、各種契約書

アポスティーユ申請代行センターのサービス提供地域

※アポスティーユ申請代行センターでは下記、海外、日本全国の中小企業、団体、個人のお客様の外務省のアポスティーユ・公印確認。在東京の駐日大使館の領事認証のお手伝いをさせていただいております。お気軽にご相談ください。

海外、北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨、新潟、長野、富山、石川、福井、愛知、岐阜、静岡、三重、大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄

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