婚姻届受理証明書の英語翻訳の見本(サンプル)・例

婚姻届受理証明書の英訳の見本・例を下記に掲載しておりますので、ご自身で婚姻届受理証明書の英語翻訳文書を作成される方は参考にして下さい。

尚、当ページに掲載している翻訳の情報の正確性については万全を期してはいますが、翻訳の内容について保証するものではありませんのでご了承ください。

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婚姻届受理証明書下部の英語翻訳見本に[1]~[15]の番号を記載しています。。記入例を挙げながら番号順に説明していきます。

婚姻届受理証明書 英語[1]Certificate of acceptance of marriage report
こちらは婚姻届受理証明書の英語翻訳になります。
[2]Notification Date
こちらは届出年月日の英語翻訳になります。
[3]1st January 2013
こちらは平成25年1月1日の英語翻訳になります。日付の英語表記をする際に「日(Date)・月(Month)・年(Year)」の順番で記入してください。
[4]Subject
こちらは届出の要旨の英語翻訳になります。
[5]Husband
こちらは夫の英語翻訳になります。
[6]Record of family register
こちらは戸籍の表示の英語翻訳になります。
[7]Permanent Domicile
こちらは本籍の英語表記になります。
[8]A head of the family Ichiro Tanaka
こちらは「筆頭者  田中 一郎」の英語翻訳になります。
[9]Name Taro Tanaka
こちらは「氏名  田中 太郎」の英語翻訳になります。
[10]Wife
こちらは妻の英語表記になります。
[11]Married Name
こちらは「夫婦の称する氏」の英語翻訳になります。
[12]New Permanent Domicile
こちらは新本籍の英語翻訳になります。
[13]Remarks column
こちらは備考の英語翻訳になります。
[14]This is to certify that the marriage report was accepted on 1st January 2013.
こちらは「上記届出は平成25年1月1日に受理したことを証明する。」の英語翻訳になります。
[15]Seal
こちらは「市区長印」を表した英語の「Seal」です。押印に対しての翻訳は必ず「Seal」という言葉を使ってください。

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行政書士の登録証
J-star行政書士事務所の代表、大谷寛の行政書士の登録証を掲載しています。行政書士は、行政書士法により、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類の作成、提出等の手続きの代理を業とする事が出来ると定められています。

行政書士又は行政書士法人ではないものが、報酬を得て公証役場や外務省での書類の認証の手続きを行うと行政書士法第21条の違反に問われ、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金の対象になります。


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公文書の英語翻訳(英訳)の見本・例

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