中国国旗 中国大使館領事認証までの全ての手続きをまるごと対応

  • 中国語翻訳
  • 公証人の認証
  • 法務局長の公証人押印証明
  • 外務省公印確認
  • 駐日中国大使館領事認証
  • 書類返送(海外への返送も可能)

中国就労ビザ申請のため中国大使館の領事認証取得手続き

こんなお悩みありませんか?

  • 平日の昼間に何回も外務省
    や中国ビザ申請センター
    へ行けない。

  • 中国で就業許可証取得の為
    無犯罪証明書や卒業証明書
    の認証手続きをしたい。

  • 外務省、公証役場、法務局
    中国大使館、中国語翻訳の認証
    手続きを任せたい。

  • 中国大使館の領事認証を
    取得したあと書類を
    中国に返送してほしい。

悩む人

意外と大変な中国大使館領事認証の仕組み

中国就業許可証取得に必要な書類の中国大使館領事認証手続きを平日にお仕事をされながら進められるのはとても大変です。
一例として下記に“大学が発行した書類に中国語翻訳を添付して中国大使館の領事認証を取得する”までの手順を紹介いたします

  1. 公証役場で公証人の認証を取得
  2. 法務局長の公証人押印証明を取得
  3. 外務省の公印確認を申請
  4. 外務省の公印確認を取得
  5. 中国ビザ申請センターで中国大使館の領事認証の申請
  6. 中国ビザ申請センターで中国大使館の領事認証の取得

合計6回もそれぞれの役所へ手続きに行く必要があります。
※東京・大阪など外務省・大使館がお近くに無いエリアにお住いの方は、移動にかかる日数/費用も計算に入れる必要があります!

また各役所の申請窓口時間はそれぞれ限られています。公証役場は8時30分~17時15分(申請当日に認証が完了します)、地方法務局は8時30分~17時15分(申請当日に認証が完了します)、外務省は9時15分~12時15分、13時30分~16時00分(申請翌営業日に受け取りとなります)中国ビザセンターは9時00分~15時00分(申請から受け取りまで2営業日~5営業日ほどかかります)

また、中国大使館領事認証手続きの委託先である中国ビザセンターは、日本の平日でも中国国内の休祝日に当たる日は申請及び受領をすることができません。中国の長期の休祝日を利用して帰国しても申請をすることができません。

翻訳、公証役場、外務省、中国大使館の領事認証

ワンストップで対応いたします

アポスティーユ申請代行センター

サービスの3つの特徴

01

弊所だからできるスピード対応

書類を渡すイメージ写真

千代田区平河町に事務所を構える弊所だからこそ出来るスピード対応。

麹町公証役場⇒徒歩5分
外務省⇒有楽町線麴町駅利用で2駅
中国ビザセンター⇒南北線永田町駅利用で2駅

この立地を生かすことで、犯罪経歴証明書・卒業証明書の認証は最短4営業日で手続き完了させることができます。全ての認証を取得完了しましたら即日ご返送の手続きをさせていただきます。

02

中国語への翻訳

麹町駅、半蔵門駅近郊のイメージ写真

書類の中国語への翻訳もスピード対応。犯罪経歴証明書、卒業証明書は2営業日で対応。

犯罪経歴証明書、卒業証明書などの書類も中国現地の書類の提出先から中国語翻訳を求められることも多いです。

弊所では中国大使館の手続きに精通したベテランスタッフによるダブルチェックで、ミスのない正確な翻訳書類を作成させていただきます。
中国語翻訳が必要な場合はご依頼時にお伝えください。

03

中国への書類の返送

中国語への翻訳のイメージ写真

DHL、EMSを利用した中国への認証取得済み書類の発送も対応。追跡可能だから安心。

中国ご在住のお客様は、ご卒業された学校の卒業証明書を中国国内から取り寄せる際、ご郵送先を弊所にご指定いただけますので是非ご利用ください。

認証が完了しましたら、DHLもしくはEMSを利用して中国国内のご指定のご住所にお送りさせていただきます。DHL・EMSどちらのご利用も一律3,000円+税で承っております。

実際にご依頼いただいたお客様事例

ご依頼事例とお客様の声

過去にご相談いただきましたお客様の事例から、ご依頼前に具体的にどのようなお悩みを持たれていたのか、弊社へのご依頼でどのように解決されたのかを一部ご紹介いたします。
※掲載しているご感想は実際にいただきましたご感想内容より一部抜粋しております。

ご依頼事例 #01
女性のシルエット

日本滞在中に書類を集めてアポスティーユ申請代行センターさんに送って、中国に戻りました。
書類を送ってから1週間程度で中国に書類を届けてもらいました。

中国在住のAさん

ご相談のお悩み
  • 転職が決まって早く働き始めたいので、日本の滞在はなるべく短くしたい。
  • 無犯罪証明書の申請は本人しか出来ないので、一旦日本には帰るが、書類を取得した後の認証の手続きまで自分で対応する余裕がない。
  • 手続きの為に東京に行って外務省、中国ビザ申請センターに計4回も行く時間と費用がもったいない。
  • 書類を用意したら中国に戻るので、中国大使館の領事認証を取得した書類を中国に送ってほしい。
ご依頼いただいたご感想

急ぎで手続きをしたかったので、日本に帰国する前に中国から依頼をしました。
値段の心配よりもまず納期が心配でしたが、納期は申請から中国への発送まで1週間弱、費用も私が調べた中では一番安く済みました。
対応については電話やメールにて迅速に情報をいただけたので時間を無駄にすることがありませんでした。
急ぎで確認したいことがあったのですが、中国にいる私の携帯電話まで国際電話をいただき、とても助かりました。

またそのことで大事な書類を預けるという不安も和らぎました。
次の機会があれば、迷うことなくまたお願いしたいと思います。
本当に有難うございました。

ご依頼事例 #02
男性のシルエット

中国での新しいプロジェクトの立ち上げの仕事をしながら、渡航の準備を進めなければいけませんでした。
仕事が忙しく自分が動くことができなかったので、家族とメールや電話のやりとりをしていただき、必要書類に領事認証の手続きをしていただきました。

日本から中国へ駐在予定のBさん

ご相談のお悩み
  • 中国での新規プロジェクトの立ち上げの準備もあり、とてもではないが自分で中国大使館の領事認証の手続きをすることが出来ない。
  • 一緒に渡航する家族に手続きを任せたいが、海外での滞在もはじめてなので難しそう。
  • 現地の就労先から中国語へ翻訳をした書類を用意するよう言われている。
  • 書類の取得は家族に任せられそうなので、翻訳から公証、外務省認証、中国大使館の領事認証の手続きを任せたい。
ご依頼いただいたご感想

対応が早く、とてもていねいで安心できました。
私は栃木県に住んでいるので東京の外務省や中国ビザ申請センターまで行く手間と交通費、宿泊費が節約できたように思います。依頼内容の変更を何度もお願いしてしまいましたが、その度スピーディにかつ丁寧に対応して頂きました。大変助かりました。

進行状況をご連絡してくださっていたので安心してお任せすることが出来ました。
御社にお願いして本当によかったです。
どうも有難うございました。

代表行政書士からのご挨拶

蓜島亮行政書士事務所の行政書士の蓜島亮です。
当サイトへお越しいただき、有難うございます。

お仕事での海外進出や海外赴任の前の、ただでさえ猫の手も借りたい位に慌ただしい時に、ご自身で公証役場や法務局、外務省、駐日中国大使館・中国領事館に何度も何度も足を運び、認証を取得するのは時間的ロスが生じ大変な手間となります。

またご提出先の求めに対して誤った形態で認証を行ってしまうとご提出先から正しい書類の再提出を求められ、余計な時間、費用の損失にもつながります。

領事認証業務エキスパートの弊所にお任せいただくことで、その様な『ロス』『損失』を大きく減らす事が可能です。
現在国内の個人様、企業様のみならず、弁護士・弁理士・行政書士の各先生方、金融機関、海外進出支援のコンサルティング会社様、翻訳会社様や、現在すでに中国にご在住の方など数多くの方々からご依頼をいただいております。

ご依頼やご相談をいただきました際には、お客様のご希望を正確に把握しながら適切な対応、丁寧な対応、迅速な対応を心掛けており、お陰様でこれまで多くのお客様から感謝のお声をいただいております。
今後もより一層お客様にご満足いただけます様業務に励んで参る所存です。
是非弊所サービスをご活用いただき、お客様ご自身の大切な時間を無駄にする事なく、中国現地で滞りないお手続きをお進めください。

蓜島亮 宣材写真

中国大使館領事認証のお困りごと

まずはお気軽にご相談ください

中国の就労許可申請向け書類の中国大使館認証

行政書士に依頼する場合のお見積もり

中国の就労許可申請に必要な書類の中国大使館の領事認証を行政書士に依頼する場合のお見積もりです。中国語翻訳が必要な場合の、公証役場での公証人の認証、法務局長の公証人押印証明、外務省の公印確認、中国語翻訳は必要無い場合の外務省の公印確認の手続きの費用も含まれています。

就労先から求められている書類の料金プランを選択してお問い合わせください。必要書類は、書類のご提出先の地域によって、中国語訳が必要かどうか、卒業証明書ではなく、学位記の写しや学位授与証明書を求められることもあります。

どの書類を日本で用意したほうがいいか、中国語翻訳をする必要があるか、ご自身で必ず就労先に確認してください。

  • 無犯罪証明書
    認証取得お任せパック

    弊所基本手数料26,000

    無犯罪証明書に公証役場・外務省手続きを取り、最終的に駐日中国大使館の領事認証を取得し返送します。

    費用内訳
    公証役場手数料※1
    中国大使館手数料※2 8,500
    中国語翻訳手数料※3
    弊所手数料(税込) 26,000
    海外返送手続き手数料※4
    スキャン手数料※5
    税別合計 34,500
  • 卒業証明書
    認証取得お任せパック

    弊所基本手数料26,000

    卒業証明書に公証役場・外務省手続きを取り、最終的に駐日中国大使館の領事認証を取得し返送します。

    費用内訳
    公証役場手数料※1
    中国大使館手数料※2 8,500
    中国語翻訳手数料※3
    弊所手数料(税込) 26,000
    海外返送手続き手数料※4
    スキャン手数料※5
    税別合計 34,500
  • 卒業証明+無犯罪証明
    認証取得“丸ごと”お任せパック

    弊所基本手数料29,000

    無犯罪証明書と卒業証明書に公証役場・外務省手続きを取り、最終的に駐日中国大使館の領事認証を取得し返送します。

    費用内訳
    公証役場手数料※1
    中国大使館手数料※2 17,000
    中国語翻訳手数料※3
    弊所手数料(税込) 29,000
    海外返送手続き手数料※4
    スキャン手数料※5
    税別合計 46,000
  • ※1 公証役場で支払う手数料の実費です。東京都千代田区にある麹町公証役場で公証人の認証、法務局長の公証人押印証明、外務省の公印確認を一括で取得できるワンストップサービスを利用して手続きをさせていただきます。
  • ※2 中国大使館の領事認証の手続きの窓口である中国ビザ申請センターで支払う手数料の実費です。民間の会社に窓口が委託されており、消費税がかかります。
  • ※3 書類の中国語翻訳をさせていただく手数料です。
  • ※4 中国大使館の領事認証を取得した後、海外返送の手続きをさせていただく場合の手数料です。DHL、EMSでご指定の住所へ返送の手続きをさせていただきます。
  • ※5 中国大使館の領事認証を取得した後、返送手続き前にスキャンデータをメールでお送りさせていただく場合の手数料です。

中国大使館領事認証の取得

申請代行の手続きの流れ

お問い合わせいただいてから、中国大使館の領事認証を取得した書類がお手元に届くまでの手続きの流れを下記に記載させていただきます。
必要書類をご用意いただき、弊所にお送りいただくだけで、その後の中国語翻訳や公証役場での公証人の認証、法務局長の公証人押印証明、外務省の公印確認
、中国ビザ申請センターでの中国大使館の領事認証の手続きを全て対応させていただきます。
平日の昼間に何度も役所や大使館に足を運ぶ必要無く、中国大使館の領事認証を取得することができます。

お客様お手続き

お問い合わせご相談
ご依頼
必要書類を弊所へ郵送

認証が必要な卒業証明書、無犯罪証明書の他に中国大使館向けの委任状、ご本人のパスポートの写真のページのコピーをお送りください。

認証取得済み書類のご到着

弊所の手続き

書類の受取
外務省手続き

外務省の公印確認の申請
外務省の公印確認の受取

約2営業日
翻訳が必要な場合
翻訳・公証の手続き

中国語への翻訳
公証役場での公証人の認証
法務局長の公証人押印証明
外務省の公印確認

約3営業日
中国ビザ申請センター手続き

中国大使館領事認証の申請
中国大使館領事認証の受取

普通申請4日
お急ぎ申請2日
晝類の返送

中国大使館領事認証のお困りごと

ご相談は完全無料です

中国大使館領事認証の取得

ご依頼の際によくいただく質問

中国大使館の領事認証の手続きをしていただいた後、中国へ書類を返送していただくことはできますか。
中国への返送をご希望のお客様には、中国大使館の領事認証を取得した後、お客様のご指定する中国の住所へ海外返送をさせていただきます。
DHL、EMS等のサービスを利用して返送の手続きをさせていただいております。
学歴認証が必要です。「学位記」「卒業証明書」「学位授与証明書」のどの書類を用意すればいいですか。
中国では就労される地域によって、就労許可申請で必要な最終学歴証明書の要件が違います。
就労先にどの書類を用意すればいいか確認してください。
また日本語の書類のまま認証をとればいいか、日本語の証明書を中国語翻訳して中国大使館の領事認証を取得したほうがいいかについても確認してください。
卒業証明書や無犯罪証明書の中国語翻訳は必ず必要ですか。
国では就労される地域によって、就労許可申請で必要な書類の要件が違います。
就労先にどの認証対象書類に中国語翻訳が必要かどうか確認してください。
就労許可の申請で必要な書類の中国語翻訳をしていただくことはできますか。
中国語翻訳も対応しております。
卒業証明書の場合は、卒業証明書に中国語翻訳と正しく翻訳した旨の宣言文を記載した宣言書を添付して、公証役場での公証人の認証、法務局長の公証人押印証明、外務省の公印確認を取得した後、中国ビザ申請センターで中国大使館の領事認証の手続きをさせていただきます。中国大使館の領事認証の手続きになれたスタッフが中国語翻訳した書類のダブルチェックをさせていただいております。
中国大使館に提出する公証認証申請表も作成してもらえますか。
弊所で作成させていただきます。公証認証申請表を作成する為に必要な情報はお伺いさせていただきます。
就労許可証を取得した後、Zビザの手続きも代行してもらえますか。
Zビザの手続きは中国大使館指定の旅行代理店が独占で手続きをしています。
私どもは行政書士事務所になりますので、書類の認証の手続きを専門にしています。

事務所概要

事務所写真
運営 蓜島亮行政書士事務所
運営責任者 蓜島亮
所在地 〒102-0093
東京都千代田区平河町1丁目5番15号
VORT平河町304(旧BUREX平河町)

お問い合わせ

お問い合わせ・ご相談は完全無料です。お問い合わせいただきました時点で やお支払いが確定することは一切ございません。まずはお気軽にご連絡下さい。

ご希望のオプション任意
  • ・ お問い合わせを頂いた時点で費用が発生する事はありません。
  • ・ しつこい電話営業は一切いたしませんので、ご安心下さい。
  • ・ お問い合わせしても、必ずしもご依頼いただく必要はございません。
  • ・ お問い合わせ頂いた後、1営業日以内に返信いたします。
  • ・ 行政書士は行政書士法により守秘義務が課せられています。
03-6261-3550

受付時間: 平日 9:00~18:00

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