アポスティーユ・大使館認証から翻訳、海外返送まで対応します。提出国・書類・希望期限をお知らせください。必要な手続きと費用・納期をご案内します。
全国から郵送でご依頼可能/翻訳もまとめて相談/海外返送に対応
英語・スペイン語・中国語・ドイツ語・フランス語・イタリア語・韓国語の翻訳も代行しています。
外国へ提出する書類の翻訳・アポスティーユ・駐日大使館の領事認証の事で
お困りではありませんか?
アポスティーユ申請代行センターはこのような方向けのサイトです。
一つでもあてはまる場合はお気軽にご相談ください。
- 外国の企業、大学、政府から提出書類にアポスティーユ・領事認証を取得してくれと言われたがよく分からない。
- 来週中には書類にアポスティーユ・領事認証を取得して海外に送る必要があるので一日でも早く認証を取得したい。
- 遠方に住んでいるので、東京の大使館・領事館に申請に行くと費用や時間を無駄にしてしまう。
- 渡航前で忙しくて平日の昼間に何度も手続きの為に外出したくない。
- 役場・法務局で登記簿謄本、戸籍謄本、証明書を代理で取得してアポスティーユを取得してほしい。
- 登記簿謄本、戸籍謄本、定款を翻訳してアポスティーユ・領事認証を取得してほしい。
- 海外在住なので大学に発行してもらう卒業・成績証明書の受け取り先になってもらい、認証を取得して海外発送してほしい。

海外で提出する書類に日本で「公証」「公印」「アポスティーユ」「領事認証」を取ってきてと言われて困っている方へ
個人の方だったら海外で就労する、留学する、移住されたりという場合、企業のご担当者の場合は海外の企業との契約、駐在員事務所や現地法人の設立などといった場合に、現地の政府機関や企業または大学などから提出する書類に、日本で「公証」「アポスティーユ」「領事認証」を取ってくるように求められることが多いです。
英語だと「Notarization」「Notarized」「Legalization」「Legalized」「Authentication」「「Authenticated」「Apostille」「Apostilled」などと書かれていることが多いです。
現地の政府機関や企業または大学などから提出する書類から提出する書類に認証の手続きを求められたら下の表を参考にしてまず提出先の国がハーグ条約に加盟している国か否か?提出を求められている書類が公文書か私文書か?翻訳が必要かどうか?必要ある場合にどの言語で翻訳をすればいいか?の4点を確認してください。
公文書の原本に対する証明と、翻訳文や写しに対する認証は別の手続きです。翻訳文・写しに宣言書を添えて認証を受ける場合などには、公証人の認証等が必要になることがあります。公文書に翻訳を添えただけで、原本そのものが私文書に変わるわけではありません。原本と翻訳のどちらに、どの認証が必要かを提出先にご確認ください。
パスポートコピーも、私文書として扱われます。
必要な手続きは、提出先の国・機関、文書の発行元、原本・写し・翻訳の別によって異なります。日本との間でアポスティーユ条約が適用される公文書は、アポスティーユにより領事認証を原則として省略できます。ベトナムやバングラデシュも条約の対象国です。
私文書には、公証人の認証等が必要になる場合があります。利用する公証役場のワンストップサービスや郵送申請によって手続き方法は変わるため、窓口へ行く回数は一律ではありません。提出先の指定と書類の内容を確認したうえで、必要な手続きと日程をご案内します。
2026年10月5日以降、外務省の東京窓口への申請にはオンライン予約が必要です。交付は郵送のみとなるため、外務省の処理期間に加えて郵送日数も見込んでご準備ください。
まずはご相談(無料)
アポスティーユ申請代行センター
サービスの3つの特徴
01スピード対応お急ぎの認証手続きもご相談ください。書類の種類と提出期限に合わせて日程を確認します。

麹町公証役場から徒歩5分。外務省へも地下鉄で1駅(徒歩圏)。麹町駅、半蔵門駅、永田町駅、四ツ谷駅から徒歩圏に事務所があるので、霞が関の外務省、公証役場(麹町公証役場)、駐日大使館での手続きが便利です。
返送までの日数は、必要書類がそろう時点、文書の種類、翻訳の有無、申請先の受付状況、郵送方法によって変わります。私文書のワンストップ手続きと、外務省へ直接申請する公文書では日程が異なります。提出期限と返送先をお知らせいただき、ご依頼前に対応可能な日程をご確認ください。
02各国語へ翻訳書類の翻訳も対応。英語、スペイン語、中国語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、韓国語へ翻訳可能。

登記簿謄本、戸籍謄本、住民票、定款などの書類の英語、スペイン語、中国語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、韓国語への翻訳、翻訳文書の公証役場での公証人の認証、法務局長の公証人押印証明、外務省の公印確認・アポスティーユ、駐日大使館の領事認証の取得までをワンストップで対応させていただきます。
公文書を翻訳した書類は私文書として扱われ、正しく翻訳した旨が記載されている宣言書と原本と翻訳をセットで公証人の認証を取得する必要があります。
03海外発送可能DHL、FEDEX、EMSを利用した海外発送も対応。追跡可能だから安心。

海外に住むお客様からのご依頼も多く承っています。卒業証明書・成績証明書を大学や専門学校から取り寄せる際のご郵送先としてもご利用ください。
認証後の書類を、海外のご指定先へ返送します。DHL・EMS・FEDEXに対応しています。返送先の国・地域と配送方法を確認し、海外返送手続き料と送料の内訳をお見積もりします。国内への返送はレターパックで行い、国内返送料は546円+税です。
ご依頼料金表
お客様からのご依頼が多いものをピックアップしました。
アポスティーユ丸ごとお任せパック
全てお任せ。翻訳も対応。
「アポスティーユ丸ごとお任せパック」をご依頼いただければ、面倒なアポスティーユの申請の手続きをすべて私たちにお任せいただけます。
ご依頼をいただくと、必要書類を弊所にお送りいただくだけで、平日の昼間に何回も公証役場、地方法務局、外務省などに足を運んだり、電話をかける必要がなく、アポスティーユを取得をすることが出来ます。
■ 詳しい費用の内訳
| 文書の種類 | 公証役場手数料 (非課税) | 弊所手数料 (税込) | 小計(追加費用別) | |||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 公文書 | 公証役場手数料(非課税) | – | 弊所手数料(税込) | 17,600円 | 小計(追加費用別) | 17,600円 |
| 私文書(日本語) | 公証役場手数料(非課税) | 6,500円/通 | 弊所手数料(税込) | 17,600円 | 小計(追加費用別) | 24,100円 |
| 私文書(外国語) | 公証役場手数料(非課税) | 別途見積もり(公証役場に納める実費) | 弊所手数料(税込) | 17,600円 | 小計(追加費用別) | 書類確認後にお見積もり |
| 委任状(日本語) | 公証役場手数料(非課税) | 4,000円/通 | 弊所手数料(税込) | 17,600円 | 小計(追加費用別) | 21,600円 |
| 委任状(外国語) | 公証役場手数料(非課税) | 10,000円/通 | 弊所手数料(税込) | 17,600円 | 小計(追加費用別) | 27,600円 |
- ※ 表の小計に含まれていない公証役場・大使館の実費、翻訳費、追加書類の手数料、返送費は、別途必要です。書類とご希望の内容を確認し、小計に含まれる費用と追加費用を分けて、お支払い総額をお見積もりします。国内レターパック返送料は546円+税です。
- ※ 公証役場に納める費用は、認証を受ける文書の内容と通数を確認してご案内します。
- ※ 税込・税別・非課税の区分は、各料金項目に記載しています。お支払い総額は、書類・通数・翻訳の有無・返送先を確認したうえでお見積もりします。
- ※ 公証役場手数料は、公証役場で申請時に実費で必ず納める費用です。
- ※ 公証役場手数料は一般的な例です。文書の内容によって金額が変わります。
- ※ 国内レターパック返送料546円+税は、上記料金に別途加算されます。
- ※ 海外返送にかかる費用は別途お見積もりします。返送先の国・地域と、ご希望の配送方法(DHL・EMS・FEDEX)をお知らせください。海外返送手続き料と送料の内訳をご案内します。
- ※ 認証の取得後に書類のスキャンデータの送付をご希望の場合は、1通あたり1,100円(税込)を加算させていただきます。
- ※ 文書の翻訳を合わせてご依頼される方は上記の合計金額に翻訳手数料が別途追加されます。
- ※ 公文書にアポスティーユを取得される方は公証役場手数料は必要ありません。公文書を外国語翻訳される場合は私文書として扱われるので上記の「外国語文書」の料金を参考にしてください。
- ※ 2通以上の認証をご希望の場合は、書類名とそれぞれの通数をお知らせください。追加の弊所手数料と、公証役場・大使館に納める費用を分けてお見積もりします。
■ サービスに含まれる内容
| 無料相談 | お電話、メール、ご来所いただいての認証の取得に関する相談は無料です。どうしたら費用を安く抑えられるか、ご提出先に確認してほしい事の確認等、お客様の側にたってアドバイスをさせていただきます。 |
| 書類の 受け取り | 海外在住のお客さまで大学に卒業証明書、成績証明書の発行をご依頼される際に弊所を受け取り先としてご指定いただくことも可能です。 |
| 申請書への 記入代行 | 公文書の外務省のアポスティーユの申請の際に提出するアポスティーユ申請書の記入の代行をさせていただきます。 |
| 宣言書の作成 | 私文書に添付する宣言書を作成させていただきます。署名をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。 |
| 委任状の作成 | 公証役場に提出する委任状を作成させていただきます。署名、押印をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。 |
| 申請代行 | 公証役場(公証人の認証)、法務局(法務局長の公証人押印証明)、外務省(アポスティーユ)での申請、受け取りを代行させていただきます。 ※申請時の交通費は弊所で負担をさせて頂きます。 |
| 書類の返送 | 国内への返送はレターパックで行います。国内返送料は546円+税です。海外への返送はDHLを基本とし、返送先と配送方法に応じた費用を別途お見積もりします。EMS・FEDEXをご希望の場合はご相談ください。 |
駐日大使館領事認証丸ごとお任せパック
全てお任せ。翻訳も対応。
下記のサービスをご依頼いただければ、面倒な大使館の領事認証の申請の手続きをすべて私たちにお任せいただけます。
ご依頼をいただくと、必要書類を弊所にお送りいただくだけで、平日の昼間に何回も公証役場、地方法務局、外務省、駐日大使館などに足を運んだり、電話をする必要がなく、領事認証の取得をすることが出来ます。
■ 詳しい費用の内訳
| 文書の種類 | 公証役場手数料 (非課税) | 大使館手数料 (非課税) | 弊所手数料 (税込) | 小計(追加費用別) | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 公文書 | 公証役場手数料(非課税) | – | 大使館手数料(非課税) | 別途見積もり | 弊所手数料(税込) | 28,600円 | 小計(追加費用別) | 28,600円 +大使館手数料 |
| 私文書(日本語) | 公証役場手数料(非課税) | 6,500円 | 大使館手数料(非課税) | 別途見積もり | 弊所手数料(税込) | 28,600円 | 小計(追加費用別) | 35,100円 +大使館手数料 |
| 私文書(外国語) | 公証役場手数料(非課税) | 別途見積もり(公証役場に納める実費) | 大使館手数料(非課税) | 別途見積もり | 弊所手数料(税込) | 28,600円 | 小計(追加費用別) | 書類確認後にお見積もり +大使館手数料 |
| 委任状(日本語) | 公証役場手数料(非課税) | 4,000円 | 大使館手数料(非課税) | 別途見積もり | 弊所手数料(税込) | 28,600円 | 小計(追加費用別) | 32,600円 +大使館手数料 |
| 委任状(外国語) | 公証役場手数料(非課税) | 10,000円 | 大使館手数料(非課税) | 別途見積もり | 弊所手数料(税込) | 28,600円 | 小計(追加費用別) | 38,600円 +大使館手数料 |
- ※ 表の小計に含まれていない公証役場・大使館の実費、翻訳費、追加書類の手数料、返送費は、別途必要です。書類とご希望の内容を確認し、小計に含まれる費用と追加費用を分けて、お支払い総額をお見積もりします。国内レターパック返送料は546円+税です。
- ※ 公証役場に納める費用は、認証を受ける文書の内容と通数を確認してご案内します。
- ※ 税込・税別・非課税の区分は、各料金項目に記載しています。お支払い総額は、書類・通数・翻訳の有無・返送先を確認したうえでお見積もりします。
- ※ 公証役場手数料は、公証役場で申請時に実費で必ず納める費用です。
- ※ 公証役場手数料は一般的な例です。文書の内容によって金額が変わります。
- ※ 国内レターパック返送料546円+税は、上記料金に別途加算されます。
- ※ 海外返送にかかる費用は別途お見積もりします。返送先の国・地域と、ご希望の配送方法(DHL・EMS・FEDEX)をお知らせください。海外返送手続き料と送料の内訳をご案内します。
- ※ 認証の取得後に書類のスキャンデータの送付をご希望の場合は、1通あたり1,100円(税込)を加算させていただきます。
- ※ 文書の翻訳を合わせてご依頼される方は上記の合計金額に翻訳手数料が別途追加されます。
- ※ 公文書にアポスティーユを取得される方は公証役場手数料は必要ありません。公文書を外国語翻訳される場合は私文書として扱われるので上記の「外国語文書」の料金を参考にしてください。
- ※ 2通以上の認証をご希望の場合は、書類名とそれぞれの通数をお知らせください。追加の弊所手数料と、公証役場・大使館に納める費用を分けてお見積もりします。
- ※ 駐日大使館手数料はそれぞれの国によって異なります。各国の駐日大使館の認証手数料をご確認ください。
詳しくはアポスティーユ・駐日大使館の領事認証の費用・料金をご覧ください。
■ サービスに含まれる内容
| 無料相談 | お電話、メール、ご来所いただいての認証の取得に関する相談は無料です。どうしたら費用を安く抑えられるか、ご提出先に確認してほしい事の確認等、お客様の側にたってアドバイスをさせていただきます。 |
| 書類の 受け取り | 海外在住のお客さまで大学に卒業証明書、成績証明書の発行をご依頼される際に弊所を受け取り先としてご指定いただくことも可能です。 |
| 公印確認申請書の記入代行 | 公文書の外務省の公印確認の申請の際に提出するアポスティーユ申請書の記入の代行をさせていただきます。 |
| 宣言書の作成 | 私文書に添付する宣言書を作成させていただきます。署名をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。 |
| 委任状のフォーマットの作成 | 公証役場・大使館に提出する委任状のフォーマットを作成させていただきます。署名、押印をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。 |
| 申請代行 | 公証役場(公証人の認証)、法務局(法務局長の公証人押印証明)、外務省(アポスティーユ)での申請、受け取りを代行させていただきます。 ※申請時の交通費は弊所で負担をさせて頂きます。 |
| 書類の返送 | 国内への返送はレターパックで行います。国内返送料は546円+税です。海外への返送はDHLを基本とし、返送先と配送方法に応じた費用を別途お見積もりします。EMS・FEDEXをご希望の場合はご相談ください。 |
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