平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
年末年始の休業期間について、以下お知らせ致します。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。

休業期間:12月26日 ~ 1月4日まで

外国へ提出する書類の翻訳・アポスティーユ・駐日大使館の領事認証の事で
お困りではありませんか?

アポスティーユ申請代行センターはこのような方向けのサイトです。
一つでもあてはまる場合はお気軽にご相談ください。

  • 外国の企業、大学、政府から提出書類にアポスティーユ・領事認証を取得してくれと言われたがよく分からない。
  • 来週中には書類にアポスティーユ・領事認証を取得して海外に送る必要があるので一日でも早く認証を取得したい。
  • 遠方に住んでいるので、東京の大使館・領事館に申請に行くと費用や時間を無駄にしてしまう。
  • 渡航前で忙しくて平日の昼間に何度も手続きの為に外出したくない。
  • 役場・法務局で登記簿謄本、戸籍謄本、証明書を代理で取得してアポスティーユを取得してほしい。
  • 登記簿謄本、戸籍謄本、定款を翻訳してアポスティーユ・領事認証を取得してほしい。
  • 海外在住なので大学に発行してもらう卒業・成績証明書の受け取り先になってもらい、認証を取得して海外発送してほしい。

認証手続きに関するご相談は無料です。
お気軽にお問合せください。

まずはご相談(無料)

海外で提出する書類に日本で「公証」「公印」「アポスティーユ」「領事認証」を取ってきてと言われて困っている方へ

個人の方だったら海外で就労する、留学する、移住されたりという場合、企業のご担当者の場合は海外の企業との契約、駐在員事務所や現地法人の設立などといった場合に、現地の政府機関や企業または大学などから提出する書類に、日本で「公証」「アポスティーユ」「領事認証」を取ってくるように求められて困っていらっしゃらないですか?
英語だと「Notarization」「Legalization」「Authentication」「Apostille」などと書かれていることが多いです。

現地の政府機関や企業または大学などから提出する書類から提出する書類に「Notarization」「Legalization」「Authentication」「Apostille」を求められたら下の表を参考にしてまず提出先の国がハーグ条約に加盟している国か否か?と提出を求められている書類が公文書か私文書か?の2点を確認してください。

apostille

書類の提出先の国と書類の種類が表のどこにあてはまるのかを確認することにより、これからどんな手続きをとればいいか明確になります。

ハーグ条約加盟国へ私文書を提出される場合に、ご自身で外務省のアポスティーユの取得の手続きをされると、公証役場、地方法務局、外務省(申請と受け取りの2回)と平日の昼間の限られた時間に4回も直接足を運ぶ必要があります。

ハーグ条約非加盟国の中国、ベトナム、UAEなどへ私文書を提出される場合に、ご自身で駐日大使館の領事認証の取得の手続きをされると、公証役場、地方法務局、外務省(申請と受け取りの2回)、駐日大使館(申請と受け取りの2回)と平日の昼間の限られた時間に6回も直接足を運ぶ必要があります。

私たちは貴重なあなたの時間を節約するために、お急ぎの場合は私文書のアポスティーユについて最短1営業日でご返送の手続きをさせていただきます。

▶ 初めて外国向けの書類に認証を取得される方向けの確認事項の詳細はこちら

アポスティーユ申請代行センター
サービスの3つの特徴

01
スピード対応立地をいかしたスピード対応。私文書の場合は最短1営業日、公文書の場合は最短2営業日

立地をいかしたスピード対応

麹町公証役場から徒歩5分。外務省へも地下鉄で1駅(徒歩圏)。麹町駅、半蔵門駅、永田町駅、四ツ谷駅から徒歩圏に事務所があるので、霞が関の外務省、公証役場(麹町公証役場)、駐日大使館での手続きが便利です。

私文書のアポスティーユをご依頼でお急ぎの場合は私文書は最短1営業日、公文書は最短2営業日でアポスティーユを取得して書類の返送をさせて頂くことが可能です。九段下の東京法務局で登記簿謄本の取得代行も行っております。

02
各国語へ翻訳書類の翻訳も対応。英語、スペイン語、中国語へ翻訳可能。

書類の翻訳も対応

登記簿謄本、戸籍謄本、住民票、定款などの書類の英語、スペイン語、中国語への翻訳、翻訳文書の公証役場での公証人の認証、法務局長の公証人押印証明、外務省の公印確認・アポスティーユ、駐日大使館の領事認証の取得までをワンストップで対応させていただきます。

公文書を翻訳した書類は私文書として扱われ、正しく翻訳した旨が記載されている宣言書と原本とセットで公証人の認証を取得する必要があります。

03
海外発送可能DHL、FEDEX、EMSを利用した海外発送も対応。追跡可能だから安心。

海外への発送も可

海外に住むお客様からのご依頼も多く承っています。卒業証明書・成績証明書を大学や専門学校から取り寄せる際のご郵送先としてもご利用ください。

認証を取得した後、DHL、FEDEX、EMSを利用して海外の指定のご住所にご返送をさせていただきます。
海外返送をご希望のお客様には一律で3000円+税を別途ご請求させていただいております。国内の返送先へのレターパックでの返送については弊所で送料を負担させていただき、送料無料とさせていただきます。

ご依頼料金表
お客様からのご依頼が多いものをピックアップしました。

アポスティーユ丸ごとお任せパック

公証役場~外務省の手続きを
全てお任せ。翻訳も対応。
申請代行の弊所手数料は15,000円(税別)

「アポスティーユ丸ごとお任せパック」をご依頼いただければ、面倒なアポスティーユの申請の手続きをすべて私たちにお任せいただけます。
ご依頼をいただくと、必要書類を弊所にお送りいただくだけで、平日の昼間に何回も公証役場、地方法務局、外務省などに足を運んだり、電話をかける必要がなく、アポスティーユを取得をすることが出来ます。

■ 詳しい費用の内訳

文書の種類 公証役場手数料 弊所手数料 合計
公文書 公証役場手数料 - 弊所手数料 15,000円 合計 15,000円 (税別)
私文書(日本語) 公証役場手数料 5,500円/通 弊所手数料 15,000円 合計 20,500円 (税別)
私文書(外国語) 公証役場手数料 11,500円/通 弊所手数料 15,000円 合計 26,500円 (税別)
  • ※ 表示金額はすべて税別の金額になります。
  • ※ 公証役場手数料は、公証役場で申請時に実費で必ず納める費用です。
  • ※ 海外にご返送をご希望のお客様には、上記の料金表欄の合計費用に加えて送料(3,000円)がかかります。
  • ※ EMS、FEDEXをご希望の方は、3,000円の他に別途送料の実費を加算させていただきます。
  • ※ 文書の翻訳を合わせてご依頼される方は上記の合計金額に翻訳手数料が別途追加されます。
  • ※ 公文書にアポスティーユを取得される方は公証役場手数料は必要ありません。公文書を外国語翻訳される場合は私文書として扱われるので上記の「外国語文書」の料金を参考にしてください。
  • ※ 認証が必要な書類が2通以上ある場合は、弊所手数料は2通目以降は1通あたり3,000円加算させていただきます。

■ サービスに含まれる内容

無料相談 お電話、メール、ご来所いただいての認証の取得に関する相談は無料です。どうしたら費用を安く抑えられるか、ご提出先に確認してほしい事の確認等、お客様の側にたってアドバイスをさせていただきます。
書類の
受け取り
海外在住のお客さまで大学に卒業証明書、成績証明書の発行をご依頼される際に弊所を受け取り先としてご指定いただくことも可能です。
申請書への
記入代行
公文書の外務省のアポスティーユの申請の際に提出するアポスティーユ申請書の記入の代行をさせていただきます。
宣言書の作成 私文書に添付する宣言書を作成させていただきます。署名をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。
委任状の作成 公証役場に提出する委任状を作成させていただきます。署名、押印をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。
申請代行 公証役場(公証人の認証)、法務局(法務局長の公証人押印証明)、外務省(アポスティーユ)での申請、受け取りを代行させていただきます。
※申請時の交通費は弊所で負担をさせて頂きます。
書類の返送 国内のご返送先へのレターパックの送料、外国のご返送先へのDHLの送料は弊所で負担させていただきます。(送料無料)
相談する(無料)

駐日大使館領事認証丸ごとお任せパック

公証役場~大使館の手続きを
全てお任せ。翻訳も対応。
申請代行の弊所手数料は25,000円(税別)

下記のサービスをご依頼いただければ、面倒な大使館の領事認証の申請の手続きをすべて私たちにお任せいただけます。
ご依頼をいただくと、必要書類を弊所にお送りいただくだけで、平日の昼間に何回も公証役場、地方法務局、外務省、駐日大使館などに足を運んだり、電話をする必要がなく、領事認証の取得をすることが出来ます。

■ 詳しい費用の内訳

文書の種類 公証役場手数料 大使館手数料 弊所手数料 合計
公文書 公証役場手数料 - 大使館手数料 別途見積もり 弊所手数料 25,000円 合計 25,000円
+大使館手数料(税別)
私文書(日本語) 公証役場手数料 5,500円 大使館手数料 別途見積もり 弊所手数料 25,000円 合計 30,500円
+大使館手数料(税別)
私文書(外国語) 公証役場手数料 11,500円 大使館手数料 別途見積もり 弊所手数料 25,000円 合計 36,500円
+大使館手数料(税別)
  • ※ 表示金額はすべて税別の金額になります。
  • ※ 公証役場手数料は、公証役場で申請時に実費で必ず納める費用です。
  • ※ 海外にご返送をご希望のお客様には、上記の料金表欄の合計費用に加えて送料(3,000円)がかかります。
  • ※ EMS、FEDEXをご希望の方は、3,000円の他に別途送料の実費を加算させていただきます。
  • ※ 文書の翻訳を合わせてご依頼される方は上記の合計金額に翻訳手数料が別途追加されます。
  • ※ 公文書にアポスティーユを取得される方は公証役場手数料は必要ありません。公文書を外国語翻訳される場合は私文書として扱われるので上記の「外国語文書」の料金を参考にしてください。
  • ※ 認証が必要な書類が2通以上ある場合は、弊所手数料は2通目以降は1通あたり3,000円加算させていただきます。
  • ※ 駐日大使館手数料はそれぞれの国によって異なります。各国の駐日大使館の認証手数料をご確認ください。

詳しくはアポスティーユ・駐日大使館の領事認証の費用・料金をご覧ください。

■ サービスに含まれる内容

無料相談 お電話、メール、ご来所いただいての認証の取得に関する相談は無料です。どうしたら費用を安く抑えられるか、ご提出先に確認してほしい事の確認等、お客様の側にたってアドバイスをさせていただきます。
書類の
受け取り
海外在住のお客さまで大学に卒業証明書、成績証明書の発行をご依頼される際に弊所を受け取り先としてご指定いただくことも可能です。
公印確認申請書の記入代行 公文書の外務省の公印確認の申請の際に提出するアポスティーユ申請書の記入の代行をさせていただきます。
宣言書の作成 私文書に添付する宣言書を作成させていただきます。署名をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。
委任状のフォーマットの作成 公証役場・大使館に提出する委任状のフォーマットを作成させていただきます。署名、押印をしていただき、その他の必要書類と共に弊所までお送りください。
申請代行 公証役場(公証人の認証)、法務局(法務局長の公証人押印証明)、外務省(アポスティーユ)での申請、受け取りを代行させていただきます。
※申請時の交通費は弊所で負担をさせて頂きます。
書類の返送 国内のご返送先へのレターパックの送料、外国のご返送先へのDHLの送料は弊所で負担させていただきます。(送料無料)
相談する(無料)

無料相談

  • ・ お問い合わせを頂いた時点で費用が発生する事はありません。
  • ・ しつこい電話営業は一切いたしませんので、ご安心下さい。
  • ・ お問い合わせしても、必ずしもご依頼いただく必要はございません。
  • ・ お問い合わせ頂いた後、1営業日以内に返信いたします。
  • ・ 行政書士は行政書士法により守秘義務が課せられています。


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