戸籍抄本(個人事項証明)の英訳の見本・例を下記に掲載しておりますので、自分で戸籍抄本の英語翻訳文書を作成される方は参考にして下さい。
尚、当ページに掲載している翻訳の情報の正確性については万全を期してはいますが、翻訳の内容について保証するものではありませんのでご了承ください。

アポスティーユ申請代行センターでは戸籍抄本(個人事項証明書)の翻訳、アポスティーユ、駐日大使館領事認証の申請代行を承っております。

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戸籍抄本の英語翻訳・英訳の見本の説明

戸籍抄本日本語 見本戸籍抄本の英語翻訳・英訳のサンプル

[1] Permanent Domicile Name(full name)

こちらは、本籍と氏名の英語翻訳になります。なお住所の英語表記は日本語で住所を書く場合の後ろから書いてください。
(例)東京都千代田区霞が関2-2-1 外務省 → 2-2-1 Kasumigaseki, Chiyoda-ku, Tokyo Ministry of foreign affair
ご自身で戸籍抄本の英語翻訳が難しい方は、弊所までご相談下さい。

[2] Matters of family register

こちらは、戸籍事項の英語翻訳になります。なお「Date of revision」は「戸籍編製日」の英語翻訳です。

[3] Person recorded in the family register

こちらは、戸籍に記録されている者の英語翻訳になります。

[4] Birth

こちらは、出生の英語翻訳になります。

[5] Date of birth

こちらは、生年月日の英語翻訳になります。なお表記方法は日付、月、年の順番にお願いします。
(例)2015年1月2日→2nd, 1, 2015

[6] Marital status

こちらは、配偶者区分の英語翻訳になります。夫の場合はHusband、妻の場合はwifeでお願いします。

[7] Relationship

こちらは、続柄の英語翻訳になります。次男の場合はsecond son、長女の場合はfirst daughterでお願いします。

[8] Marriage

こちらは、婚姻の英語翻訳になります。

[9] Date of marriage

こちらは、婚姻日の英語翻訳になります。なお表記方法は日付、月、年の順番にお願いします。
(例)2015年1月2日→2nd, 1, 2015

[10] Name of spouse

こちらは、配偶者氏名の英語翻訳です。

[11] previous family register

こちらは、従前戸籍の英語翻訳になります。なお住所の英語表記は日本語で住所を書く場合の後ろから書いてください。
(例)東京都千代田区霞が関2-2-1 外務省 →2-2-1 Kasumigaseki, Chiyoda-ku, Tokyo Ministry of foreign affair

[12] Blank below

こちらは、以下余白の英語翻訳になります。

[13] Translator’s name,Date, Translator’s signature

こちらは翻訳者の名前、翻訳した日、翻訳者の署名を記入する部分になっております。
ご自身で戸籍抄本の英語翻訳が難しい方は、弊所までご相談下さい。

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戸籍抄本(個人事項証明書)の翻訳が面倒な方へ、アポスティーユ申請代行センターが1通7000円(税抜)で、レイアウト通りに翻訳文書を作成いたします。まずはお気軽にお問い合わせください。
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