出生届受理証明書の英語翻訳の見本(サンプル)・例

出生届受理証明書(Birth Certificate)の英語翻訳・英文の見本・例を下記に掲載しておりますので、ご自身で出生届受理証明書の英語翻訳文書を作成される方は参考にして下さい。

尚、当ページに掲載している翻訳の情報の正確性については万全を期してはいますが、翻訳の内容について保証するものではありませんのでご了承ください。

アポスティーユ申請代行センターでは出生届受理証明書の翻訳、アポスティーユ、駐日大使館領事認証の申請代行を承っております。

出生届受理証明書の翻訳はExcel、Wordでレイアウトも再現させていただき最短1営業日でご対応させていただきます。時間を無駄にしたくないという方はぜひ下記のフォームよりご依頼ください。

出生届受理証明書 日本語

下部の英語翻訳見本に[1]~[15]の番号を記載しています。記入例を挙げながら番号順に説明していきます。

出生届受理証明書 英語

[1]Proof of Birth Registration

こちらは「出生届受理証明書」の英語翻訳になります。別の表現方法として「Certificate of Acceptance of Birth Report」などがあります。

[2]Notification Date

こちらは「届出年月日」の英語翻訳になります。

[3]Notificant

こちらは「届出人」の英語翻訳になります。

[4]Permanent Domicile

こちらは「本籍」の英語翻訳になります。住所を英語で記入される際は、日本語で記入する場合の後ろから、つまり「番地・マンションの部屋番号」、「市区町村」、「都道府県」の順番でお願いします。

[5]Name

こちらは「氏名」の英語翻訳になります。別の表現として「Full Name」でも大丈夫です。

[6]Reported person

こちらは「事件本人」の英語翻訳になります。

[7]Subject

こちらは「届出事項の要旨」の英語翻訳になります。

[8]Date of Birth

こちらは「出生年月日」の英語翻訳になります。

[9]Place of Birth

こちらは「出生の場所」の英語翻訳になります。

[10]Relationship

こちらは「父母との続柄」の英語翻訳になります。

[11]Nationality of the mother

こちらは「母の国籍」の英語翻訳になります。

[12]Proof No.1234567890

こちらは「発行書番号」の英語翻訳になります。

[13]The report mentioned above proves that I accepted it on 4th January 2013.

こちらは「上記届出は、平成25年1月4日に受理したことを証明する。」の英語翻訳になります。

[14]1st April 2013 Mayor of □□ Tokyo: Jiro Yamada

こちらは「平成25年4月1日 東京都□□区長:山田 二郎」の英語翻訳になります。

[15]Seal

こちらは「区長押印」の翻訳例です。押印に対しての翻訳は「Seal」をおすすめします。

出生届受理証明書の英語翻訳・アポスティーユ・駐日大使館の領事認証の申請に関するお問い合わせは今すぐお気軽に

行政書士の登録証
J-star行政書士事務所の代表、大谷寛の行政書士の登録証を掲載しています。行政書士は、行政書士法により、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類の作成、提出等の手続きの代理を業とする事が出来ると定められています。

行政書士又は行政書士法人ではないものが、報酬を得て公証役場や外務省での書類の認証の手続きを行うと行政書士法第21条の違反に問われ、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金の対象になります。


  • お問い合わせを頂いた時点で費用が発生する事はありません。
  • しつこい電話営業は一切いたしませんので、ご安心下さい。
  • お問い合わせしても、必ずしもご依頼いただく必要はございません。
  • お問い合わせ頂いた後、1営業日以内に返信いたします。
  • 行政書士は行政書士法により守秘義務が課せられています。

お名前(必須)

例)大谷寛

メールアドレス(必須)

例)○○○@certification.jp

※メールアドレスに誤りがありますと、お客様にメールが届きません。今一度ご確認ください。

確認用メールアドレス(必須)

例)○○○@certification.jp

※メールアドレスに誤りがありますと、お客様にメールが届きません。今一度ご確認ください。

電話番号(携帯も可)(任意)

例)050-5532-9996

所在地・住所(任意)

※書類のご返送先の住所をご記載ください。

お問い合わせ内容(必須)



※書類の提出先の国名、団体・機関・企業名、利用目的、認証を取得する書類名、書類の通数は必ずご記載ください。



公文書の英語翻訳(英訳)の見本・例

※このページが参考になったと思ったら共有してください。

このページの先頭へ