バングラデシュへ提出する書類に必要な認証
バングラデシュへ提出する書類のアポスティーユと大使館認証の申請代行に対応しています。バングラデシュでは2025年3月30日にアポスティーユ条約が発効しました。書類の種類・発行元と提出先の指定を確認し、必要な認証方法をご案内します。どちらの手続きが必要か分からない場合もご相談ください。
アポスティーユの申請代行
日本との間で同条約が適用される公文書は、日本外務省のアポスティーユにより領事認証を原則として省略できます。
必要な手続きは、発行機関、原本・写し・翻訳の別、提出先の指定によって異なります。私文書は公証人の認証等が必要になる場合があり、公文書でも条約や外務省の証明の対象外となるものがあります。
大使館認証の申請代行
バングラデシュはアポスティーユ条約の締約国ですが、提出先から領事認証を指定されるご相談もあります。書類の全ページと提出先の案内を確認し、必要に応じて大使館への受付確認を行ったうえで、手続き・費用・日程をご案内します。
ご相談の際は、書類名、発行機関、通数、提出先、利用目的、翻訳の指定、提出期限をお知らせください。
海外渡航前、進出前の貴重な時間を無駄にされたくないという方は是非下記のフォームもしくは電話でのご連絡をお待ちしております。
▶申請代行について相談する(無料)
バングラデシュ向けアポスティーユ・大使館認証の費用
必要書類・費用・納期は、認証方法、書類の通数、翻訳の有無、返送先によって異なります。提出先からの案内をお知らせください。弊所手数料と認証機関等へ納める実費を分けてお見積もりします。
公式の確認先(確認日:2026年10月5日)
無料相談
フォームから送信できない場合は、[email protected]へメールでご連絡ください。お急ぎの方は03-6261-3550(電話受付:平日9:00〜17:45)へお問い合わせください。


まずは無料でご相談ください