ドイツはハーグ条約に加盟している国ですが、ドイツ国内の書類の提出先の企業、団体から書類にアポスティーユを取得した後、法定翻訳士によるドイツ語の翻訳認証またはドイツ大使館での翻訳認証の取得を求められる事が多いです。

ドイツに長期滞在をする場合の滞在許可を取得する際に、アポスティーユを取得した戸籍謄本に翻訳認証をした書類の提出がもとめられます。

法定翻訳士は翻訳を自ら認証することのできるドイツ国内の翻訳士の資格で、この資格をもつ翻訳士が翻訳認証をする場合は、駐日ドイツ大使館・総領事館で証明を取得する必要はありません。

アポスティーユ申請代行センターではドイツ国内へ提出する為の、公文書の外務省でのアポスティーユの申請代行、私文書の公証役場での公証人の認証・法務局長の公証人押印証明・アポスティーユの申請代行、提携している法定翻訳士によるドイツ語翻訳、海外にお住いの方向けには文書の海外への発送をワンストップで対応させていただきます。お気軽にご相談ください。

海外渡航前、進出前の貴重な時間を無駄にされたくないという方は是非下記のフォームもしくは電話でのご連絡をお待ちしております。

公文書のアポスティーユの取得・法定翻訳士の翻訳認証の申請をご依頼頂いた場合の費用・手数料

外務省手数料 翻訳認証手数料 弊所手数料 合計
0円 25,000円 25,000円+翻訳認証手数料+税

※送料は実費を別途ご負担いただきます。海外発送も承っております。 
※翻訳認証手数料は文書によって大きく異なります。ご依頼される方は翻訳認証必要書類をスキャニングして弊所にお送りください。
アポスティーユの申請費用はこちらからご覧ください。

私文書のアポスティーユの取得・法定翻訳士の翻訳認証の申請をご依頼頂いた場合の費用・手数料

公証役場手数料 翻訳認証手数料 弊所手数料 合計
5500円 25,000円 30,500円+翻訳認証手数料+税

※送料は実費を別途ご負担いただきます。海外発送も承っております。 
※翻訳認証手数料は文書によって大きく異なります。ご依頼される方は翻訳認証必要書類をスキャニングして弊所にお送りください。

ドイツの法定翻訳士による翻訳認証の申請に関するお問い合わせは今すぐお気軽に

行政書士の登録証
行政書士の大谷寛の登録証を掲載しています。行政書士は、行政書士法により、報酬を得て、官公署に提出する書類の作成、提出等の手続きの代理を業とする事が出来ると定められています。

行政書士ではない者が報酬を得て公証役場や外務省で認証の手続きを行うと行政書士法違反に問われ、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金の対象になります。

  • お問い合わせを頂いた時点で費用が発生する事はありません。
  • しつこい電話営業は一切いたしませんので、ご安心下さい。
  • お問い合わせしても、必ずしもご依頼いただく必要はございません。
  • お問い合わせ頂いた後、1営業日以内に返信いたします。
  • 行政書士は行政書士法により守秘義務が課せられています。
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  • ・ 行政書士は行政書士法により守秘義務が課せられています。