蓜島亮
台湾へ提出する厚生労働省の
証明書の認証にお困りの方へ

台湾での医療機器の登録・販売手続きにあたり、厚生労働省発行のCertificateやFSCの認証を求められた企業様へ。発行済み証明書と提出先の指定を確認し、台北駐日経済文化代表処への認証申請、受け取り、返送を代行します。全国から郵送でご相談いただけます。

Certificateの書類と必要通数を相談する

ご用意いただくもの

  • 厚生労働省が発行した対象の証明書の原本と、全ページのコピー
  • 代表処用の委任状、法人代表印の印鑑証明書など、窓口が指定する資料
  • 台湾側の提出先、証明の対象、必要な通数、期限
  • 電子署名付きのPDFの場合は、その旨を先にお知らせください。印刷したものを、紙の原本と同じものとしては扱いません

手続きの流れ

  1. 証明書の全ページと、台湾側の認証の指定を確認します
  2. 厚生労働省が発行した文書の種類、紙か電子かの形式、東京で申請できるかを確認します
  3. 見積りと日程をご案内し、原本等をお受け取りします
  4. 対象の文書を台北駐日経済文化代表処へ申請し、受け取った後に返送します

費用

費用は、代表処に納める実費、代行報酬、通数、スキャン、配送を分けてお見積りします。

所要日数

証明書の発給を待つ期間と、認証の手続きの期間は分けてご案内します。必要書類がそろった時点、窓口の営業日、補正の有無、配送を前提に、個別に日程をご案内します。

よくある質問

地方の会社でも依頼できますか

全国からご相談を受け付けています。厚生労働省が発行した対象の文書かどうかを確認し、東京で申請できるかを判断します。

証明書の発給も含まれますか

基本は、発行済みの証明書の認証です。発給の前でしたら、書類の種類と発給の予定日をご相談ください。

FSCとCPPは同じですか

異なる書類です。現物の正式名称と、証明の対象を確認します。

ご相談の際にお知らせください

  • 厚生労働省が発行した証明書か
  • 証明書の正式な表題
  • 紙か電子PDFか
  • 発給済みか
  • 通数
  • 台湾の提出先
  • ご希望の日

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無料相談

必要な認証が分からない段階でもご相談いただけます。ご相談・お見積もりは無料です。お問い合わせだけで費用が発生したり、正式なご依頼になったりすることはありません。

提出先の国、書類名・通数、利用目的、希望期限を分かる範囲でお知らせください。翻訳が必要か分からない場合や、未定の項目がある場合も、そのままご相談いただけます。


お預かりした情報は、プライバシーポリシーに従って取り扱います。

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